Financial
Partner
中小企業に、
元銀行員の財務担当者を。
会社案内
数字と向き合うだけでなく、
人と未来に寄り添うために。
私たちは、元銀行員として中小企業の財務の現場に向き合ってきました。
かつては銀行担当者が定期的に企業を訪問し、経営者と数字について語り合う時間がありました。
しかし今では、支店の統廃合や人員削減の影響で、そうした関係性は失われつつあります。
経営者が一人で財務判断を担うケースが増え、数字だけで審査される時代に。
だからこそ私たちは、外部の財務担当者として、銀行対応や決算対策を支援し、企業の資金基盤を長期的に支えていきます。
私たちについて
Arribaならではの支援スタイルを、3つの強みにまとめてご紹介します。
事業内容
成功報酬なし
完全月額顧問契約制で、
貴社の財務担当者として長期的に伴走
株式会社Arribaでは、銀行対応から決算書の改善、資金調達や資金繰り管理まで、企業の財務に関わる幅広い業務をサポートしています。
コンテンツ発信
社長のための財務のヒントを
SNSで発信しています
元銀行員の視点から、経営者・財務担当・起業家に向けて、
実務に役立つ知見をわかりやすく発信しています。
note
-
元銀行員の仲間を募集します。(ノウハウ提供します)
-
【元銀行員×中小企業経営者:もっさんW】DXって言ってるやつ、何にも分かってねぇ──補助金でツールだけ入れて満足してる会社、多すぎ問題
-
【メガバンク(法人営業) →証券会社(投資銀行IBD) →スタートアップ(PMI) 勤務:おに】自己紹介~はじめまして"おに"です!~
-
【一柳直也:元地方銀行員、元タイ現地銀行員、中小企業診断士/タイ進出スペシャリスト】海外展開・事業再編資金
-
YouTube第66弾公開!【元銀行支店長が教える!】前受け・前払いの決算処理方法で融資結果が左右する理由。
-
【エフピーサポート株式会社:川崎大造】事業保障の考え方についてⅠ
X
企業財務の伴走者の谷本さん(@arriba0519)のnoteに掲載いただきました
ITの先にあるのがDXです
ITはツールですが、DXは行動変化
そこが難しいところなんですが、どちらも補助金に落とし込まれて話されると勘違いしてしまうことがあります
僕も、分かってるつもりなのかも💦
ご笑覧ください
銀行の担当者の訪問頻度が減ってきたと感じたら、それは格付けが下がっているサインかもしれません。
「コアカスタマー戦略」と呼ばれる取り組みで、多くの銀行は収益性と取引ボリュームの2軸で取引先をセグメント化し、優良先に人員と時間を集中させています。
元手が必要なら元手を貯めることも大事な事業計画ですね。
貯金をする期間から私たちからしたら事業は始まっています。
自己資本比率が高くても安全な取引先とは限りません。
極論粉飾決算をしているかもしれません。
そうでなくとも重要な取引先が1社集中。その取引先が倒産して当社も連鎖倒産することも。
企業の信用を図るというのは何か一つが良ければ良いというわけではないことを理解しておかなければなりません。
お問い合わせ
財務のお悩みはArribaにご相談ください。
経験豊富な専門家集団が、貴社の財務担当者として課題を解決します。

