Financial
Partner
中小企業に、
元銀行員の財務担当者を。
会社案内
数字と向き合うだけでなく、
人と未来に寄り添うために。
私たちは、元銀行員として中小企業の財務の現場に向き合ってきました。
かつては銀行担当者が定期的に企業を訪問し、経営者と数字について語り合う時間がありました。
しかし今では、支店の統廃合や人員削減の影響で、そうした関係性は失われつつあります。
経営者が一人で財務判断を担うケースが増え、数字だけで審査される時代に。
だからこそ私たちは、外部の財務担当者として、銀行対応や決算対策を支援し、企業の資金基盤を長期的に支えていきます。
私たちについて
Arribaならではの支援スタイルを、3つの強みにまとめてご紹介します。
事業内容
成功報酬なし
完全月額顧問契約制で、
貴社の財務担当者として長期的に伴走
株式会社Arribaでは、銀行対応から決算書の改善、資金調達や資金繰り管理まで、企業の財務に関わる幅広い業務をサポートしています。
コンテンツ発信
社長のための財務のヒントを
SNSで発信しています
元銀行員の視点から、経営者・財務担当・起業家に向けて、
実務に役立つ知見をわかりやすく発信しています。
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バランスシートを見るとき、
現金 100
売掛金 100
在庫 100
不動産 100
と残高だけを眺めても、あまり意味はない。大事なのは、それが月商の何か月分なのか。
決算書を銀行に渡す時、ただ手渡しするだけで終わっていませんか?元銀行員として言わせてください。「前期は売上が20%減、原因はこの部門のこの商品の低迷で、対策としてこうします」と説明する経営者と、ただ書類を置いていく経営者では、担当者の受け止め方がまったく違います。決算説明は年1回のア
土地から仕入をして建築会社に建築依頼をする際に、銀行は施主の信用力だけではなく、建築会社の信用力も見ています。
立ち上がらない事例がやはりあります。
なので、土地代は先行して融資をしても建物代は完成後融資実行という話も聞きます。
立ち上がらないリスクを金融機関も見ています。
家を建てている途中に、工務店が潰れた。
払った着手金は戻らない。半分できた家はそのまま。次の業者を探すところからやり直しだ。
これが現実に起きている。
正直みんながみんな社長に向いているわけじゃないです。
みんなが主役!
それぞれの物語や役割があって良い。
多くの会社を見ていそう思います。
お問い合わせ
財務のお悩みはArribaにご相談ください。
経験豊富な専門家集団が、貴社の財務担当者として課題を解決します。

