Financial
Partner
中小企業に、
元銀行員の財務担当者を。
弊社は絶対に粉飾をしません
一時的な評価のために数字を歪めることは、企業の未来を損なう行為だと考えています。
私たちは常に会社・社長と向き合い、数値から目を背けず、「王道」の経営をする会社を全力でご支援します。
会社案内
数字と向き合うだけでなく、
人と未来に寄り添うために。
私たちは、元銀行員として中小企業の財務の現場に向き合ってきました。
かつては銀行担当者が定期的に企業を訪問し、経営者と数字について語り合う時間がありました。
しかし今では、支店の統廃合や人員削減の影響で、そうした関係性は失われつつあります。
経営者が一人で財務判断を担うケースが増え、数字だけで審査される時代に。
だからこそ私たちは、外部の財務担当者として、銀行対応や決算対策を支援し、企業の資金基盤を長期的に支えていきます。
私たちについて
Arribaならではの支援スタイルを、3つの強みにまとめてご紹介します。
事業内容
成功報酬なし
完全月額顧問契約制で、
貴社の財務担当者として長期的に伴走
株式会社Arribaでは、銀行対応から決算書の改善、資金調達や資金繰り管理まで、企業の財務に関わる幅広い業務をサポートしています。
コンテンツ発信
社長のための財務のヒントを
SNSで発信しています
元銀行員の視点から、経営者・財務担当・起業家に向けて、
実務に役立つ知見をわかりやすく発信しています。
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昨日YouTubeアップしております!
9月入社の村田さん紹介動画です。
公庫のことは勤めたことがある人にしか分からないことがあります。
本気で確度高く融資を受けたいなら実務を経験したことがある人に聞かなければなりません。
又聞きの情報は全て正しいとは言えないことを私自身も実感しています。
保証付き融資は一般枠8,000万円、公庫は4,000万円前後(枠はもっとあります)が一般的には限度です。
これを越えて調達を行っていくためには銀行独自のプロパー融資を目指していくことになります。
その際に私たちが大事にしているキーワードは返済原資と調達余力。
「上手くいくと思うんですよね」
そうなんですねと皆さんは思うかもしれませんが、銀行員は絶対上手くいくビジネスに融資をして返済をしてもらわなければなりません。
「絶対もうかります!」と言える状態で相談をして下さい。
勝てない試合をしない。
日本人には戦わなくてはならない時には負けると分かっていても戦うというような美学もあるようですが、もっといけないのは絶対に勝てないのにそれに気が付かず勝てない勝負に挑むこと。
お問い合わせ
財務のお悩みはArribaにご相談ください。
経験豊富な専門家集団が、貴社の財務担当者として課題を解決します。

