Financial
Partner
中小企業に、
元銀行員の財務担当者を。
会社案内
数字と向き合うだけでなく、
人と未来に寄り添うために。
私たちは、元銀行員として中小企業の財務の現場に向き合ってきました。
かつては銀行担当者が定期的に企業を訪問し、経営者と数字について語り合う時間がありました。
しかし今では、支店の統廃合や人員削減の影響で、そうした関係性は失われつつあります。
経営者が一人で財務判断を担うケースが増え、数字だけで審査される時代に。
だからこそ私たちは、外部の財務担当者として、銀行対応や決算対策を支援し、企業の資金基盤を長期的に支えていきます。
私たちについて
Arribaならではの支援スタイルを、3つの強みにまとめてご紹介します。
事業内容
成功報酬なし
完全月額顧問契約制で、
貴社の財務担当者として長期的に伴走
株式会社Arribaでは、銀行対応から決算書の改善、資金調達や資金繰り管理まで、企業の財務に関わる幅広い業務をサポートしています。
コンテンツ発信
社長のための財務のヒントを
SNSで発信しています
元銀行員の視点から、経営者・財務担当・起業家に向けて、
実務に役立つ知見をわかりやすく発信しています。
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@arriba0519 戦闘力は利益ではなく、
「キャッシュ」という資産の量で例えられていたの、面白い視点だなと思いました。
納得しました。
ドラゴンボールを簿記で例えると、他にも
・戦闘力から放つ、かめはめ波
→ 収益
・戦って消耗する体力、戦闘力
→ 費用
・敵を倒して平和になった世界
→ 利益
「中小企業活性化協議会」を活用してリスケをすると、なぜ有利なのか。それは「第三者が関与した計画書」として銀行の自己査定で高く評価されるからです。
私たちは借り過ぎないことの大事さを説いています。
例えば3千万円必要なところ、5千万円借りて下さい!と銀行に言われ喜んで借りたとします。
社長は予定通り3千万円使い、だいたいの社長は何となく1千万円使います。
そして1年間返済すると1千万円無くなり、融資金の手残りゼロで来期を迎えます。
お問い合わせ
財務のお悩みはArribaにご相談ください。
経験豊富な専門家集団が、貴社の財務担当者として課題を解決します。

