Financial
Partner
中小企業に、
元銀行員の財務担当者を。
会社案内
数字と向き合うだけでなく、
人と未来に寄り添うために。
私たちは、元銀行員として中小企業の財務の現場に向き合ってきました。
かつては銀行担当者が定期的に企業を訪問し、経営者と数字について語り合う時間がありました。
しかし今では、支店の統廃合や人員削減の影響で、そうした関係性は失われつつあります。
経営者が一人で財務判断を担うケースが増え、数字だけで審査される時代に。
だからこそ私たちは、外部の財務担当者として、銀行対応や決算対策を支援し、企業の資金基盤を長期的に支えていきます。
私たちについて
Arribaならではの支援スタイルを、3つの強みにまとめてご紹介します。
事業内容
成功報酬なし
完全月額顧問契約制で、
貴社の財務担当者として長期的に伴走
株式会社Arribaでは、銀行対応から決算書の改善、資金調達や資金繰り管理まで、企業の財務に関わる幅広い業務をサポートしています。
コンテンツ発信
社長のための財務のヒントを
SNSで発信しています
元銀行員の視点から、経営者・財務担当・起業家に向けて、
実務に役立つ知見をわかりやすく発信しています。
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私が独立をしてみて一番感じていることは、銀行員は本当に能力が高いということ。
決算書が読めて、社長と対等に話せて、借入の知識が豊富で、資金繰りが読めて、何より勤めていなければ分からない銀行の中のことが分かる人材は銀行員しかいません。
ごめんなさい!がすぐに言えるかどうかは経営者にとっても大事なこと。
もちろん謝ってはいけない時もあると思います。
それでもトップが謝って信頼関係を構築する大事な機会もあるでしょう。
謝罪も鮮度が大事。
YouTubeアップしました!
弊社のお客様である豊四季不動産の葉梨社長にご出演頂きました! @toyoshikire2021
毎期成長し、銀行から愛される理由についてインタビューをしております!
私も葉梨社長が大好きです!!
ぜひご視聴下さい。
https://youtu.be/wEOlpvazFzo
融資残高の1番2番で銀行におけるメインバンクは判断されます。
全額保証付きでも融資残が一番だったらメインバンクとなります。
企業が有事の際にはこの与信を出していない銀行が音頭を取ることになるのですが、プロパーが出ているところと温度差が出がちなのは課題です。
お問い合わせ
財務のお悩みはArribaにご相談ください。
経験豊富な専門家集団が、貴社の財務担当者として課題を解決します。

