Financial
Partner
中小企業に、
元銀行員の財務担当者を。
会社案内
数字と向き合うだけでなく、
人と未来に寄り添うために。
私たちは、元銀行員として中小企業の財務の現場に向き合ってきました。
かつては銀行担当者が定期的に企業を訪問し、経営者と数字について語り合う時間がありました。
しかし今では、支店の統廃合や人員削減の影響で、そうした関係性は失われつつあります。
経営者が一人で財務判断を担うケースが増え、数字だけで審査される時代に。
だからこそ私たちは、外部の財務担当者として、銀行対応や決算対策を支援し、企業の資金基盤を長期的に支えていきます。
私たちについて
Arribaならではの支援スタイルを、3つの強みにまとめてご紹介します。
事業内容
成功報酬なし
完全月額顧問契約制で、
貴社の財務担当者として長期的に伴走
株式会社Arribaでは、銀行対応から決算書の改善、資金調達や資金繰り管理まで、企業の財務に関わる幅広い業務をサポートしています。
コンテンツ発信
社長のための財務のヒントを
SNSで発信しています
元銀行員の視点から、経営者・財務担当・起業家に向けて、
実務に役立つ知見をわかりやすく発信しています。
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限度はなくもっと相手を知ろうとする気持ちに終わりはないですよね!
私が簿記に触れたのは高校三年生の時です。
大学の入試が終わり、時間があるときに地元の会報誌に地域の税理士先生が行う簿記3級講座があり母から進められたのがきっかけでした。
銀行員が融資を断る本当の理由。
「貸したくない」じゃない。
「稟議書が書けない」からです。
この資料に書く「9つの質問」を社長が先に答えてくれれば、稟議書は30分で完成します。
何も準備していない社長の稟議書は、3日かかっても書けない。
「行ってきます」は、「行って(行って、必ず帰って)来ます」の略だそうです。
今の時代だって物理的にも何が起きてもおかしくない。
日々、心して行ってきます!
お問い合わせ
財務のお悩みはArribaにご相談ください。
経験豊富な専門家集団が、貴社の財務担当者として課題を解決します。

